広告・カタログは、見るお客様の立場に立ってご提案
そのデザインを見る人は誰なのか、このことを忘れたカタログ・パンフレット・デザインを時々見かけます。印象に残る前に「何だかわからない」といったものです。これは間違ったデザインです。
B to B(会社同士のビジネス関係)/B to C(会社から個人・消費者への訴求)などと言われますが、「誰から誰へ」の広告・カタログ・デザインなのか、まず考えなければなりません。
「誰から誰へ」のコンセプト(考え・テーマ)が大切です。
「誰へ」のメッセージを、どんな方法で語りかけるのかが、広告・カタログ(パンフレット)・リーフレット(チラシ)のデザイン・コンセプトになります。「誰へ」で一番分りやすいのが、「女性か男性か」「子供か大人か」です。女性へのメッセージが男性へのメッセージでは伝わりません。子供へのメッセージが、文字が小さい大人の口調ではやはり伝わりません。
同じコンセプトで、広告・カタログからホームページまで
上記のようなコンセプトに添った広告・カタログ・デザインとホームページ・デザインは、必ずしもすべて同じではありません。が、連動して同じコンセプト(考え・テーマ)でデザインする必要があります。005 WORKS は、コンセプトに添った広告・カタログ・ホームページをデザインいたします。










